HOW IT WORKS

きみの挑戦は、
もう応援されている。しくみ。

目標を宣言する。応援が集まる。達成したら、その応援がスポーツを続ける力に変わる。2つの応援のかたちと、実際の画面で説明します。

VISION

スポーツを通じて、
子どもが「教育」につながる場をつくる。

目指しているのは、感謝できる・やり抜ける・正直な大人になること。この目的は変わりません。
YELLDでは、そのための力を5つの柱として大切にしています。

  • やり抜く力

    決めたことを、最後までやりきる。

  • 宣言する勇気

    「やる」と、みんなの前で言葉にする。

  • 正直

    できたこともできなかったことも、正直に伝える。

  • 感謝

    応援してくれた人に、「ありがとう」を伝える。

  • 次へ進む力

    結果がどうであれ、次の一歩を踏み出す。

2 KINDS OF YELL

応援のかたちは、2つ。

スポットエール

この選手の、この目標に。500円から、名前とメッセージつき。達成したときだけお支払い。

A3の応援者一覧
くわしく →

企業協賛(1プラン)

月額は口数(1口500円)で決まる1プラン。社員が指定した子・孫の挑戦にまず上乗せ(500円)し、残りはまちの新しい挑戦すべてに「最初のエール」(200〜500円、目標のランクに応じて)が自動で届く。

最初の応援者バッジ
くわしく →

REAL SCREENS

実際の画面を、
見てください。

1

チームページチームの応援総額・挑戦中の選手・応援してくれたお店が一目で分かります

A2 チームページ(泉南FCジュニア)の実際の画面
2

目標ページ目標の詳細とシェア導線・「応援されてる¥200」バッジ。ここが挑戦の舞台です

A3 目標ページの実際の画面
3

宣言カード目標を公開すると自動でできるカード。LINEでおばあちゃんに送れます。達成すると「達成カード」に変わります

宣言カードの実物画像
4

運営のLINE運営に届くのはこれだけ。タップで承認完了です

YELLD運営に届く承認画面の実際の画面

エールの集め方

まずは、
おばあちゃんに送ってみよう。

エールは待っているだけでは集まりません。宣言カードを身近な人に送ることが、いちばんの近道です。

これは「達成できたら、みんなの見てる前でおこづかいをあげるよ」というのと同じこと。家の中だけの約束はあいまいになりがちですが、まわりに知ってもらったオープンな約束は、嘘がつけません。

  1. 1

    宣言カードが自動でできる

    目標を公開すると、その場でシェアしやすい「宣言カード」ができます。むずかしい操作は何もいりません。

  2. 2

    おばあちゃんや親戚、友だちに送る

    カードの下のシェアバーからワンタップ。まずは、おばあちゃんに送ってみよう。

  3. 3

    達成すると「達成カード」に変わる

    目標を達成して承認されると、同じカードがお祝いの「達成カード」に。応援してくれた人にお礼も伝えられます。

YELLD

たろうさんの挑戦

1ヶ月でリフティング50回できるようになる!

期限まで 12日

応援されてる ¥200

きみの挑戦は、もう応援されてる。

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実際のシェアバー(カードの下に表示)のイメージです

個人種目・チーム未参加でも

チームがなくても、
挑戦できる。

水泳・陸上・武道などの個人種目や、チームがまだYELLDに参加していない場合も、運営(HAAAP)の承認で挑戦を始められます。大会の公式記録を目標にすれば、お店やファンからの応援も受けられます。

◯◯マラソン大会 5km

29:41

完走・目標達成

大会の公式記録だから、お店やファンからも応援できる

きみの挑戦は、もう応援されている。

挑戦をはじめる
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